横浜旭陵高校は『ICT利活用教育』研究推進校の指定を受けています!


■『ICT利活用教育』研究推進校とは

神奈川県では、平成25年度から平成27年度までの3年間の計画で、
「県立高校教育力向上推進事業Ver.U」という事業が実施されています。
これは、新しい学習指導要領への対応を図りながら、県立高校にこれから求められる教育力を
さらに向上させることを目的とし、研究テーマごとに研究推進校や教育実践校が指定されています。
本校は、この事業において、『ICT利活用教育』研究推進校の指定を受けています。

          ⇒(参考)神奈川県HP





■ICT機器を利用した多くの授業

情報科の授業でコンピュータを使用するのは当たり前。
横浜旭陵高校では、すべての教科でICT機器を利活用した授業に取り組んでいます。
3つのコンピュータ教室やCall教室で行う授業以外にも、iPadやタブレットPCを利用した授業もあり、
平成25年度は、約8割の生徒が何らかのICT利活用授業を受講しました。

         ⇒ 授業実践例


本校の授業実践が『東書Eネット 高等学校ICT活用の広場』の教材研究コーナーで紹介されました。

         ⇒ 「人と社会と未来につながる力」を身に付けることをめざしたICT利活用教育に関する研究


■様々な方面からの来校者

本校の取組みに関心を持ってくださる方々が、授業の見学や視察にいらしています。

 H25.11.19 公開授業を実施しました。

 H26. 1.28 文部科学省生涯学習政策局情報教育課長、学習情報官のお二人が
         視察にいらっしゃいました。
         《当日の様子》
         
 H26. 2. 4 出版会社の編集局総合科編集部とICT事業本部からお二人の方が来校されました。



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